「X-MEN:アポカリプス」でジェニファー・ローレンスがシリーズ最後の出演になることを明かした!

「ファースト・ジェネレーション」からスタートした、X-MENの若い世代を描くシリーズが「X-MEN:アポカリプス」で完結となるとの噂が出ていたが、若いミスティークを演じているジェニファー・ローレンスの口から、最後の出演になることが語られた。

ジェニファー・ローレンス ミスティーク

ジェニファー・ローレンスとブラッドリー・クーパーが主演する映画「セレナ」のプロモーションでのインタビューでコメントしている。



ジェームズ・マカヴォイがプロフェッサーX、マイケル・ファスベンダーがマグニートーを演じた若い世代の物語はやはりここで完結となるようだ。

ヒュー・ジャックマン演じるウルヴァリンを主人公にした、新たなスピンオフ作が2017年に公開される予定だが、今後のX-MENシリーズはどうなっていくのだろうか。

最新作「X-MEN:アポカリプス」は2016年5月27日全米公開予定。


ちなみに、「セレナ」は1920年代木材ビジネスのためにノースカロライナに移住した夫婦を描くサスペンス・スリラー。
不妊症に悩む妻が、ある日夫のある隠し事を知ることから歪みはじめた愛はやがて殺人事件へと発展する。







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