ジョニー・デップ、ベネディクト・カンバーバッチ共演、ギャングの実話を描く映画「Black Mass」から画像が初公開

実在のギャングのボス、ジェームズ・"ホワイティ"・バルジャーの伝記を映画化。
ジェームズをジョニー・デップが演じ、その弟のウィリアム・“ビリー”・バルジャーをベネディクト・カンバーバッチが演じる。
その「Black Mass」からジェームズの画像が公開された。

映画 Black Mass ジョニー・デップ
出典:ew.com


ジャーナリストのディック・レイアとジェラード・オニールの共著「Black Mass: The True Story of an Unholy Alliance Between the FBI and the Irish Mob」が原作。

ジェームズ・バルジャーはFBIの密告者となるかわりに自らの犯罪を黙認してもらい、時にFBI捜査官も消していた。

ベネディクト・カンバーバッチが演じる弟のウィリアム・バルジャ―は元弁護士でマサチューセッツ上院議会の議長を務めるという対照的な二人であった。







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