映画「デッドプール」が日本上陸決定!日本版の予告編も公開!

マーベルコミックのアンチ・ヒーロー「デッドプール」を主人公にした映画が2016年内に日本公開されることが決定した。
合わせて日本語字幕の予告編も公開。


大人気アメコミキャラクターを、「ウルヴァリン: X-MEN ZERO」から引き続きライアン・レイノルズが再び演じ、原作に忠実に描き直す、映画「デッドプール」。



デッドプールは元傭兵で、悪性肺ガンに侵された為ウエポンX計画に自発的に参加し、ウルヴァリンのヒーリングファクターを移植された。
命を繋ぎ驚異の回復能力まで得たものの、常に癌細胞が再生されてしまうため、醜い容姿に変容。
さらには精神にも異常をきたしてしまう。



脚本は、「ゾンビランド」のレット・リース&ポール・ワーニック。
VFXクリエイターのティム・ミラーが監督を務める。

映画「デッドプール」は2016年2月12日に全米公開予定。







これまでのニュース


Share on Google Plus
    Blogger Comment
    Facebook Comment