格ゲー実写化「モータルコンバット」がリブート!「ワイルド・スピード SKY MISSION」のジェームズ・ワン監督がプロデュース!

1992年に発売された対戦型格闘ゲーム「モータルコンバット」の再映画化で、「ソウ」「死霊館」「ワイルド・スピード SKY MISSION」などの監督、ジェームズ・ワンがプロデュースするようだ。


「モータルコンバット」とは1992年に1作目がリリースされた2D対戦型格闘ゲーム。
キャラクターはドット絵ではなく、俳優を使用した実写取り込みを使用。
さらに敗れた対戦相手を惨殺することでも注目された。

シリーズ4作目からは3DCGのキャラクターに移行している。
2015年にはシリーズ10作目が発売。



映画版は、後に「バイオハザード」シリーズを手がけるポール・W・S・アンダーソン監督が1995年に実写化している。
その後「バタフライ・エフェクト2」「アナベル 死霊館の人形」などを手がけるジョン・R・レオネッティによって続編も製作された。



そして新たに描く「モータルコンバット」再映画化をジェームズ・ワンが製作する模様。
ワン監督は、ホラー映画「死霊館」シリーズ第2弾の制作中であり、DCコミック映画化「アクアマン」や、「超時空要塞マクロス」などを基にしたアニメーション「ロボテック」の実写化もオファーされている。

脚本は「22ジャンプストリート」の オーレン・ウジエルと、「エクスペンダブルズ」のデイヴ・カラーハンが務めるようだ。

情報源:collider







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