「ダイ・ハード6」はシリーズの過去を描く!4作目のレン・ワイズマンが監督!

ブルース・ウィリス主演の大ヒットアクション「ダイ・ハード」の6作目企画が進行中。
一作目の1988年よりも過去に遡り、原作小説「Nothing Lasts Forever」が発売された1979年が舞台となる模様。





監督を務めるのは、「ダイ・ハード4.0」「アンダーワールド」などのレン・ワイズマン
「G.I.ジョー」「RED/レッド」などのプロデューサー、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラが製作を担当する。

主人公のジョン・マクレーンは、ニューヨーク市警察本部の部長刑事(警部補)だが、今作では刑事課に配属される前の警官時代が描かれるとのこと。

殆どのシーンは過去のストーリーとなるが、一部現代のシーンとしてブルース・ウィリスが出演する可能性もあるようだ。


情報源:deadline


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