ハリウッド実写版「デスノート」のヒロインにマーガレット・クォーリーが交渉中

日本でも映画やドラマで実写化されている人気コミック「デスノート」のハリウッド映画化で、ヒロイン候補が判明。
ドラマ「LEFTOVERS/残された世界」、映画「パロアルト・ストーリー」のマーガレット・クォーリーと交渉中のようだ。

出典:jurnalotaku




マーガレット・クォーリーはヒロインを演じるとのことだが、キャラクター名などは不明。
重要な役どころの女性キャラクターとなれば、恐らく弥海砂のような役どころになりそうだ。

主役は、「きっと、星のせいじゃない。」などのナット・ウルフが演じる予定。

「ザ・ゲスト」「V/H/S シンドローム」などのホラー映画界の新鋭アダム・ウィンガードがメガホンをとることに決まっている。
脚本は、リブート版「ファンタスティック・フォー」のジェレミー・スレイター。

2016年の春には撮影開始する予定とのこと。


情報源:deadline


関連記事
ハリウッド実写版「デスノート」が進展!主役候補が判明!







ニュース / 月間公開予定
邦画予告 / 洋画予告 / アニメ予告

■人気記事■


■更新記事■


ニュース / 月間公開予定
邦画予告 / 洋画予告 / アニメ予告

ツイッター

フェイスブック






これまでのニュース


Share on Google Plus
    Blogger Comment
    Facebook Comment