ロールプレイングゲームの原点「ダンジョンズ&ドラゴンズ」再映画化の監督が決定!「モンスターVSエイリアン」「ガリバー旅行記」のロブ・レターマン

1974年に発売された世界で最初のロールプレイングゲーム「ダンジョンズ&ドラゴンズ」の新たな映画化企画が進行中。
監督に3DCG映画「モンスターVSエイリアン」やジャック・ブラック主演の「ガリバー旅行記」「グースバンプス」のロブ・レターマンが決定した。


「ダンジョンズ&ドラゴンズ」は、コンピュータ・ゲームも、トレーディング・カードゲームもまだ存在しなかった時代に生み出されたテーブルトーク・ロールプレイング・ゲーム(TRPG)である。
サイコロと鉛筆、またミニチュアやカードなどを使い、審判役であるゲームマスターが提示した物語を進めていくというアナログゲーム。

冒険者がダンジョンに潜り、ドラゴンなどのモンスターと戦いながら宝物を手に入れるという、現在も続くゲームスタイルの原点といえる。

2000年から2012年にかけて3作の映画が制作されている。


新たな作品はワーナー・ブラザースが制作。
プロデューサーを務めるロイ・リーは、「ホビット」や「ロード・オブ・ザ・リング」の世界観の「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のような作品になると話している。

まだ具体的なスケジュールは決まっていない。


情報源:variety







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