「ウルヴァリン」3作目の舞台設定が判明!未来、西部劇風、R指定!

「X-MEN」シリーズの脚本や製作を手掛けるプロデューサーのサイモン・キンバーグが「ウルヴァリン」3作目についてインタビューに応えた。
それによると、すでに撮影は開始されていることが判明し、舞台設定も明らかになった。


新作「ウルヴァリン」はこれまでのシリーズとは大きく異る映画になる模様。
舞台は未来で、西部劇のような物語。
これまで報じられてきた通り、暴力的でR指定となるようだ。

以前、ウルヴァリンを演じるヒュー・ジャックマンが、物語のキーワードして「オールドマン・ローガン」と話している。
これは同名のコミックを映画化するのではないかと噂されていた。

コミックの「オールドマン・ローガン」は、ヴィランに敗北した未来を舞台に年老いたウルヴァリンが荒野を旅する物語である。


「ウルヴァリン:SAMURAI」でメガホンをとったジェームズ・マンゴールドが、次回作でも監督を務める。
そして、パトリック・スチュワート演じるプロフェッサーXも登場するようだ。

「ウルヴァリン」3作目は2017年3月公開予定。

情報源:collider



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