「バットマン」単独主演作のヴィランが判明!ドラマ「アロー」に登場し、デッドプールの元ネタともいわれているデスストローク!

ベン・アフレックが監督・主演を手掛ける「バットマン」の単独主演作のヴィラン(敵キャラクター)が明らかに。
暗殺者デスストロークことスレイド・ウィルソンとなるようだ。


ベン・アフレックがTwitterに映像を公開したことにより判明。

ヒーロー集合の「ジャスティス・リーグ」に登場する可能性もあるが、どうやら今後控えている「バットマン」の単独作でメインヴィランとなるようだ。





デスストロークとは、超回復能力と、ずば抜けた戦闘頭脳、身体能力を持った元傭兵。
本名はスレイド・ジョセフ・ウィルソン。

設定、名前が似ているマーベルコミックのデッドプールことウェイド・ウィルソンの元ネタとも言われている。


ドラマ「ARROW/アロー」で既に登場しており、「ホビット」などに出演するマヌー・ベネットが演じた。
DCコミックは、ドラマと映画では世界観を共有しておらず、別人が演じることとなる。


映画「バットマン」は現在公開日未定。
「ジャスティス・リーグ」は2017年11月17日全米公開予定。







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