人気小説「ソードアート・オンライン」が、「アバター」「ミッション:インポッシブル」プロデューサーによりハリウッドで実写化決定!

「アクセル・ワールド」などの川原礫による小説「ソードアート・オンライン」がアメリカで実写ドラマ化されることが明らかとなった。


「ソードアート・オンライン」とは

2022年仮想空間への接続機器ナーヴギアが開発される。
そのナーヴギアを使用したゲーム「ソードアート・オンライン」にログインしたユーザーがゲーム内に閉じ込められ、ゲームオーバーになったらプレーヤーは現実でも死亡するという事件に巻き込まれる。
ゲームをクリアし、その世界から脱出するため戦いを繰り広げる物語。


実写ドラマは「アバター」「シャッター アイランド」などの製作総指揮を務めたレータ・カログリディスが脚本を執筆中で製作も手掛ける模様。
さらに「ミッション:インポッシブル」シリーズや「ワールド・ウォーZ」などの製作総指揮のデヴィッド・エリソンも共同でプロデュースするようだ。

まだ詳しいスケジュールは明らかになっていない。

情報源:hollywoodreporter


ちなみに日本では2017年にアニメ映画「劇場版 ソードアートオンライン -オーディナル・スケール-」が公開される。

特報映像










ニュース
月間公開予定
予告編
プレゼント
DVD&Blu-ray



こちらでも情報発信中

ツイッター

フェイスブック

友だち追加数

■人気記事■




■更新記事■


ニュース
月間公開予定
邦画予告
洋画予告
アニメ予告







これまでのニュース


Share on Google Plus
    Blogger Comment
    Facebook Comment