ワーナーが「ハリー・ポッターと呪いの子」映画化の噂を否定

全7章で描かれた「ハリー・ポッター」シリーズの続編となる舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」が映画化企画が進行していると報じられたが、ワーナーの代表によりこのニュースはただの噂であると否定されてる。


「ハリー・ポッターと呪いの子」は、「ハリー・ポッターと死の秘宝」での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語。

今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごし、ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない"ハリー 一家の伝説"という重圧と戦わなければならなかった。
過去と現実は不吉にからみあい、父も子も痛い真実を知ることになる。


その映画化企画が水面下で進められており、三部作で2020年頃に公開する予定と報じられていた。

The Huffington Postによると
「ハリー・ポッターと呪いの子」は舞台作品であり映画化の企画は無い。
とメールで否定されたようだ。


事実無根。もしくは、企画が具体的に立ち上がっていない状態で現在は何も答えられない。
このどちらかではないかと思われる。


情報源:The Huffington Post





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