遠藤周作の小説をマーティン・スコセッシ監督が映画化「沈黙-サイレンス-」のタイトルで2017年に日本公開決定

遠藤周作の小説「沈黙」を、「ディパーテッド」「グッドフェローズ」などの巨匠マーティン・スコセッシ監督が映画化する作品が「沈黙-サイレンス-」のタイトルで2017年に日本公開されることが決定した。


「アメイジング・スパイダーマン」のアンドリュー・ガーフィールド、「96時間」などのリーアム・ニーソン、「スターウォーズ/フォースの覚醒」のアダム・ドライバー、浅野忠信、イッセー尾形、塚本晋也、窪塚洋介、小松菜奈、加瀬亮、笈田ヨシらが共演。

「沈黙」は、江戸時代初期のキリシタン弾圧の渦中に置かれたポルトガル人の司祭を通じて、神と信仰の意義を描いている。


映画「沈黙-サイレンス-」は2017年内に日本公開。


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