「くまのプーさん」実写化に「ワールド・ウォーZ」「007 慰めの報酬」マーク・フォースター監督!



ディズニーが企画を進めている「くまのプーさん」実写映画化に、「ワールド・ウォーZ」「007 慰めの報酬」などを手掛けたマーク・フォースター監督が抜擢されたようだ。



企画の初期段階で発表されていた設定は、プーさんの友達である人間のクリストファー・ロビンが大人にり、再びプーさんが住む100エーカーの森を訪れるというものだ。

2014年のサンダンス映画祭で注目を集めたコメディ映画「Listen Up Philip」のアレックス・ロス・ペリーが脚本を担当しており、「くまのパディントン」のような映画を想定していると語っていた。

スケジュールなどの具体的な詳細は明らかになっていない。


今後ディズニーは、名作アニメーションを次々実写化する計画で、「ライオンキング」「ダンボ」「ムーラン」「アラジン」「白雪姫」など多数の企画が進められている。


情報源:hollywoodreporter




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