バットマン単独主演映画の監督は「猿の惑星:新世紀」「クローバーフィールド」のマット・リーヴス





映画「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」で初登場したバットマンの単独主演作が、ベン・アフレック自ら監督・主演・脚本・製作を務めることで進められていた。

しかし、ベン・アフレックは監督を降板。
その理由として、特別なキャラクターを演じるためには、監督との両立は難しいと判断したとのこと。

そして新たな監督に抜擢されたのは「クローバーフィールド/HAKAISHA」「猿の惑星:新世紀」を手掛けたマット・リーヴス。

公開時期などは明らかになっていないが、既にテスト映像などが公開されており、早い段階で製作が進められると思われる。

情報源:darkhorizons




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